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Mar 11, 2014

I am in love - Jennifer Lara

今日は寒かったけどとても晴れていて、春が来るのを感じた。

そしてchillな音楽を聴きたくなった。



Jennifer Lara
Kingston出身のStudio Oneを代表するfemale vocalistです。

ロンドンを思い出させる音楽。
Kingsland road近くで踊った日を今でもたまに思い出してちょっと涙もろくなることもある。そういう時がけっこうやばいです。色んな意味で。感慨深すぎて、渦に落ちてく感じ。

Bricklaneの裏にあるfarmに通っていたときに出会ったジャマイカの男の人は音楽作って歌ってるって言ってたな。彼も平日の昼間からfarmのお手伝いに来てたからもしや無職?と謎だったけどとってもフレンドリーで話好きで私もっと仲良くなればよかったと後悔した。彼の音楽聴いてみたかった。


写真のStoke newingtonは結構好きで、わざわざこの通りのButcherやGroceryへ食材を買いに自転車こいでいってたなあ。角にあるサイダーがあるパブもおしゃれ!





なぜこの場所を思い出したかというとこのちょっと上品な場所にもいくつかのvenueがあって、心地よいdiscoとかreggae で踊ったなあと思い出したから。

またいつかロンドンにいける日を目指して明日もがんばろう。おやすみなさい。



Dec 24, 2012

メリークリスマスイヴ

忘れかけていた日本のクリスマス。
出かけてみると人がいっぱい。絶対すいているだろうとおもっていたら道も普段より混んでるし電車も沢山いるし。遅刻だ。


過去二年間はロンドンで過ごしていたけど、雰囲気がぜんぜん違う。
仕事場ではイギリス人以外の外国人はみんな家にホリデーで帰るから誰もいなくなる。みんな家族で過ごすのがふつうだから、私にも、日本に帰らないの??と聞いてきた。
25日はバスも地下鉄も動かないし人も街にいかないからゴーストタウンになるのだ!とはいってもムスリムの人達にはクリスマスは関係ないので、オフライセンスはやってるよ!通りによって色が変わるのがロンドンの面白いとこ。
次の日26日はBoxing dayという、祝日なんだけど、その日からセールが始まるのだ。ビックリするくらい安くなるよ。



そして、イギリスクリスマス伝統の料理。
私はケータリングで働いていたので、ラッキーなことに普段からイギリス料理は食べれていた。また、別の記事でまた書くとします。
12月に入るとキッチンは七面鳥やらローストビーフやらお肉が沢山!ターキーにクランベリージャムをかけるのが一般的。それからローストベジタブル。これは味なし笑、塩味すら、、
野菜の中でじゃがいもが大好きな私はいつものようにポテトだーとおもって食べてみるとそれはパースニップという野菜でした。初めて食べた時正直がっかりしました、、なんとも言えない野菜さん。でも最後のほう好きになった(慣れただけ)。





それから見た目が美味しそうなミンスパイ。





材料見る限り美味しいはずなのだが、、よくわからないパイでした。友達がテスコで、2ポンドで12個入のという激安のミンスパイの箱を買ってきてしまって、美味しくないけどもったいないから微妙~っていいながら沢山食べる羽目に笑。。

頑張れ、革命児ジェイミー・オリバー。。


そんな私達も日本人の友達でクリスマスパーティ☆せっかくだからイギリスぽく料理しよーと言っていたものの、
ターキーはパサパサするから~とかゆって却下。笑
やっぱりジューシーなチキンにしよいということでスタッフドチキン(中に色々詰めたチキン)を焼きました!
中には炒めた野菜とハーブを沢山詰めて、グレービーソースのほうにイギリス風味をだすためビールを、鶏肉からしたたる肉汁に加え二時間位かけゆっくりゆっくり焼きました。そしてここは日本人なので醤油でしょってことで入れちゃった☆
お味は、我ながら満点の出来でした☆てゆうかキッチンで作ってるのより遥かに美味しくて今も忘れられない。。ほんとにスーパー美味しかったー!
てかあの後作ったのに再現出来なかったんどよね。奇跡の味だ。


今年はイタリアンコース食べいくよー。
みなさん素敵なイヴをお過ごしくださいなー!









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Dec 13, 2012

Let it snow

クリスマスマーケットの写真をスキャンしました。
ハイドパークでの毎年恒例のでっかい移動遊園地&マーケット。









いつか家族で行きたい。小さな夢!
この巨大滑り台は2ポンド!二年連続すべったよ。最高だよー!
一枚目はManor house駅近くに飾ってあったよ。
あとちょーわかりにくいけど二枚目の写真に縦ストライプのぶら下がってる物体は
スケートの靴だよ!ディスプレイがわかいかった♡
全体的に暗い写真です。この日にカメラの露出計が壊れた(電池切れ?)から
もっといい写真撮りたかったなあ。

Dec 3, 2012

no named blue bicycle

イーストは愛着があるというか、たった二年しか住んでいないけど、自分が住みたいと思い、住んでいてここが自分に合っている場所だなあと思った。
知らない土地はまだまだあるけど、本当に一生住みたい場所。

この日はIsle of DocklandsをとおりCanary warfへ。この辺は開発中の場所でロンドンオリンピック会場にも近い。
建物もフラットも新しく整備されている。金融街だからすこしお台場のようにも見える。




この辺りは個人的には好きではない。。
でもここの近くに大きなファームがあるのだ。ミックスしてるのが面白い。


目指すはGreenwich、ここの丘が好きで何度も行った。自転車でいくのは初めて。いつもLondonbridgeから船で行くんだけど、テムズの下を通るトンネルを走ろうということで潜りました。 このトンネルができたのは1900初期だって。意外に古くてびっくり。南に住んでいたワーキングクラスの人達が仕事場のDocklandsに行くために作られたみたいです。そう、テムズより南のちょうどDocklandsより左はロンドンの中でもかなり貧しいエリア。

http://en.m.wikipedia.org/wiki/Greenwich_foot_tunnel#section_1
このトンネル、川の下だから中はジメジメ!今にも水が流れてきそうな気味悪さ。
だけど、面白い!




そこを通るとグリニッジ!!
はい、ペローニを調達。
いやーさいこうだったね。
丘から見えるSt. Paulは素晴らしい。






ここのプラネタリウムはロンドンで唯一のところ。航海にまつわる博物館なんかもツボです。
色んな時代のコンパスが飾られていて夢がいっぱいの場所。何もかもが楽しい。
そんな日は、決まって帰りたくないのですね。
とりあえずまたshoreditchのほうへもどり、おなじみガーキンのパシャリ。
ここの景色は安心する。





既に相当な距離を走ったのにも関わらず、トラットリアいっちゃう?という提案にNOはないよね!
二人の大好きなトラットリア。Newington greenにあります。ここも何度も行った大好きなイタリアン。
疲れ果ててたハズがワインボトル開けました。本当に幸せな一日でした。








またいつかそんな旅が出来るのかな?
次はきっとバークレイのレンタルチャリになるのだろうか笑







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Nov 30, 2012

I miss miss miss

You guys so much
Hope I will be back in ...

またに時間を作って一緒にサイクリングをしていた友達Aさん。

この日は珍しくWestへ。チェルシーや途中の移動遊園地へ。Butter sea parkでは子供会みたいなのが開催されていてライブもやっていた。小さい子達かわいすぎた。こういう公園には売店カフェみたいなのがあって、またまたかわいい小屋みたいなんだなあ。私は写真とってなかったから持ってないけど、なんか薄緑の田舎のカフェみたいな感じ。しかも絶対ビールは子供会だろうがマスト。みんな気持ち良さそうに過ごしていたよ。私達もそこでビールを買い、また走る。
つぎは工業地帯みたいなとこを行ったり。ウエストはあんまりわからなくてテムズに出てみてもイーストと違う顔で変な感じ。殺風景なところもあったり。道がわからなく、とりあえずAさんについていく。Shepars bushのマーケットや布地屋へ行って公園で昼食。King's roadを通ってホルボーンへ帰った。

走っていると色んな景色にであったり立ち寄りたくなるような場所が尽きない。移動遊園地はピースフルで大好き。
途中でナローボートを沢山みつけて、その上でランチしているセレブみたいな人達を見つけた。昼から優雅だなあ!
サイクリングは最高。

次はサイクリング in イースト。










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Nov 4, 2012

Plastic people

懐かしい、Plastic people.
照明はなく、なかは真っ暗。天井は低く狭い。音が最高に大きい。
日曜日は、自分のミックスをだれでも流せるという日で友達も持って行ってた。面白い!
一時期改装工事で閉まっていて、再開したら、バーとフロアが壁で仕切りができていて更に真っ暗。とにかくいいクラブ。
Theo Parrish、Four tet、Matthew Harbertなどなど、色んなDJが近くで聞ける。
ショックだったのはmotor city drum ensemble の日に20ポンドも払って入ったのにキャンセルになって、全然違う人がDJしてたこと笑。まだかな~なんかコレ違くない?ってずっと待ってたのにセキュリティの人にあっさり告げられ笑えた。。
みたかったな~って言いながらその後帰っちゃった、、
ロンドンに行くなら絶対また行きたい!

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Oct 23, 2012

My lovely lovely mates forever!

クラスメイトがスパニッシュが多かったから、毎週末遊んでいた!

彼らは本当に元気で、いつでも大勢で行動、そして絶対人が集まるという感じ。

なつかしのGreen man, Verve, 101

時には裏道で飲んだりと本当に毎日一緒だった。

彼らは本当に友達思いで仲良しだし、スペインという結束力が本当に強い。だからスペイン語で話が始まると止まらない。
でも私や他の国の人がいると、ちゃんと
あ、ごめんごめんって訳してくれたり、とにかく優しくて面白い。だから女の子も男の子も大好きだった。

ある夜もグリーンマンで飲んでいたら、エミリオが酔っ払いのイギリス人に訳もなく殴られたことがあった。
被害者のエミがセキュリティに店から追い出されてしまったとき、スペイン人のみんなが駆けつけてエミリオを守ろうとしたりみんなパーティ切り上げて、パブから出て大通りに出て、さも自分が殴られたかのように真剣に怒っていた。みんな真剣で、エミリオの味方だし、ここはもうスペイン語だったからなにも理解出来なかったけど、なにやら状況説明をしていたみたい。すると、グリーンマンで飲んでいたというスペイン人や通行人まで来てくれて、みんなで大心配。知らない人もなにやら集まってきてくれて、チーム結束していた。まるでサッカーか何かの作戦みたいになっていて、なんて友情が深いんだろうって感激してしまった。

エミリオの顔面は真っ青になってしまって一ヶ月くらいは治らなかった。

次の日学校にいくなり、事情を知らないマリアがエミリオをみて、

サッカーでまたムキになったのね~
スペインではそういうのよくあるから笑~(^_^)

みたいに言ってたから、事情を説明してあげると
目をまん丸くして、声も出なくなるくらい驚いて、すぐさまエミリオの方へいって声をかけてあげていた。

私はイタリア友達の団結もすごく好きだったけど、仲良しにしていたのがスパニッシュ達で本当に楽しかった。いっつもジョークとかふざけていて、スペインの財政のせいでホームタウンに帰れないことで、自分と同年代の子達がみんな無職で、全員ストレス抱えてるはずなのに、明るく生活して、どんなにイギリスが嫌いでも(ほぼみんな嫌いと言う)愉快で、面白い人達だった。

みんながわたしの一生の思い出。English studioという安くてしょぼいけど、毎日三時間ある学校に行って良かった。タスミンという女の子の先生も大好きだったし、毎日学校楽しかったな!

I will never forget all of you!
Cheers!














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Oct 15, 2012

London 思い出写真


Regent Street
バスと人で常に混雑。歩くほうが断然早いからめったにバスでは通らなかった。
ここの右の小道に入ってくと日本食材屋、それからSOHOが!
面白い店や、ヤバイ店、ゲイストリートやチャイナタウン・・・
ほんとにおもしろい!!






意味のないボタン!赤でもがんがん渡っているせっかちな人々。
イギリスでは車で人をひいてしまったからっといって、100%運転手の罪にはならない。
飛び出してきたほうの罪にもなるらしい。
だからか、車もタクシーもスピードを緩めない。
バスの事故は多発!
サイクリスト(自称)だった私は奇跡的に一度も事故なし!





バッキンガムパレスの裏。
ここは観光気分になりたいときに来るルート。
なかなか来ないけど、やっぱりここの真下に来るとすごいー!ってなる。
ここらへんで花を手渡してくるおばさんには注意!










典型的なお土産やさん。
グッズもっと買っとけばよかった~。
Royal weddingの時はこのHatをかぶった酔っ払い出現!
私のお気に入りお土産屋はピカデリー付近のピザ屋の隣!
ダントツで安くてかわいい。






ロンドンアイ!
人ごみを毛嫌いしていかなかったサウスバンク。
New Year's eveではここの橋でたった10分の花火を見てお祝い。
3時間くらいまえからワインで乾杯。
野外パーティ状態だったのは一生の思い出。






Pret A Mangerというチェーンのカフェ。
Cefe NEROがあったらそっちに行ったけど、
とにかくどこにでもあったプレタはかなりお世話になった。
とくにホルボーン周辺に3店舗もあったから
99pのドリップは授業の休憩中に買ったり
テスト前に友達と勉強したり。
トルコ人の友達にサンドウィッチを作って持っていってあげたら
すごく感激してくれた思い出深い場所。
日本人やさしいなあって、後になっても言ってくれた。
いやいや君がいいひとだ!





バッキンガムパレス、衛兵交代式。
実はここにずっと見に来たことがなく、
母親が旅行に来た12月に初めて行ってみた。
コレを見逃そうとした自分は大ばか者だと思った。






Paddingtonの裏道。
母親がロンドンについて2日目、
バーガーキング前で喫煙中、パスポートを盗まれるという
最悪な事件が起き、二人でいらいら、喧嘩。
コッツウォルズへの日帰りもキャンセルせざる負えなくなり
日本大使館にお世話になった。
本当に大変だった。親と大喧嘩したことを後悔。




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Oct 6, 2012

clissold park






One Sunday time flows so calm
http://www.clissoldpark.com/



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